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東京建築士会
入会案内

東京建築士会に入会する
メリット

東京建築士会の会員となることで、多種多様な建築分野から自らのネットワークの構築・拡大ができます。
建築士会主催の講習会、見学会、研修など、建築士に必要な能力開発を多くの仲間と共にスキルアップに励み、会員交流や、チャンス作り、営業へのプラス効果など活動分野の拡張・開拓を東京建築士会がサポート致します。東京建築士会ならではの特典や制度が数多く用意されております。
是非ご入会頂きご活用ください。


情報提供 建築情報誌
建築士会が発行している機関紙を毎月(15日)お届けします。
  1. 東京建築士会 会誌「建築東京」
  2. 日本建築士会連合会 会誌「建築士」

法規メルマガの配布
法令・条例改正等の行政情報を中心に配信する「法規メールマガジン」も配信しております。
各種講習・研修等
への参加
法改正の最新情報や建築関連法規解説のセミナーをはじめ、会員相互の親睦や技術の研鑽を図る催し、各種講習会や東京建築士ならではの「銀座建築デザイン大学」や「建築見学会」など様々なイベントが会員割引で受けられます。
CPD認定プログラム

CPD制度は、建築士会が建築士の「実務と研修の実績を記録証明し社会に示す制度」です。様々な自己の能力開発の実績を記録し、建築士会会員の知識や技術研鑽と倫理観の醸成のために、意欲的な会員の支持を得て、運営しております。

詳しくはCPD認定プログラムページにて

専攻建築士制度

専攻建築士制度は、仕事の出来る建築士の証です。信頼できる建築士として、8つの専門領域を明示することができます。消費者保護の視点に立ち、高度化多様化する社会のニーズにこたえるため、建築士の役割と責任を明確にする制度です。責任ある立場の実務経験3県と規定CPD単位を年間12単位取得し5年毎に登録更新します。

詳しくは専攻建築士制度ページにて

賠償責任保険制度

建築士賠償責任保険(通称けんばい)に加入していれば、設計・監理業務のミスで賠償責任が生じた場合、掛金に応じて最高5億円まで補償されます。日本では建築士個人向けの賠償責任保険はほとんどなく、建築士会、建築家協会、事務所協会の三団体いずれかに所属していなければ保険契約が難しいというのが実情です。
建築主からの信頼をより確かなものにするためにも、建築士には必要不可欠な備えです。

詳しくは賠償責任保険制度ページにて

建築情報誌や
法規メルマガの配布

東京建築士会にご加入頂きますと、あなたにとって必要な最新建築情報満載の機関誌「建築東京」、「建築士」を毎月お届けします。法令・条例改正等の行政情報を中心に配信する「法規メールマガジン」も配信しております。

詳しくは建築東京WEB版(会員限定)にて
詳しくは法規メルマガライブラリ(会員限定)にて

建築東京 挟込広告

東京建築士会は、幅広い分野で活躍されている本会会員をはじめ 官公庁・団体・学校・研究所・出版社・マスコミ各社へ、 行政関連記事、建築界の動きや情勢 を的確に捉えた記事を掲載した機関誌「建築東京」を毎月発行しています。 その一環としまして、関係各位様よりの「建築東京」への挟込広告を承っております。

建築東京 挟込広告については こちら から

福利厚生

補償制度「けんばい」をはじめ、共済補償制度(従業員、家族、個人向)など様々な保障制度をご利用頂けます。

詳しくは福利厚生ページにて

その他の特典

関連書籍や物品を割引価格にて購入できる特典や、各種優待割引加盟店を割引価格でご利用いただけます。
優良会員への表彰や慶弔制度も用意しております。

入会資格及び会員区分
について

東京都内にお住まい又は、勤務先のある建築士の方は、どなたでも入会できます。会員区分として、下記の3つがございます。


正会員(一級・二級・
木造建築士の資格を持つ方)
  1. 会誌『建築士』(CPD認定教材・自習単位つき)を毎月送付いたします。
  2. 本会会誌『建築東京』を毎月送付いたします。
  3. 本会主催の講習会受講料の会員割引。
    (但し、本会運営の「建築士定期講習」は割引不可。)
  4. 本会より講習会等案内(不定期)と、毎月メルマガ配信
    (要申込)。
準会員
(将来、建築士に
なろうとする方)
  1. 本会会誌『建築東京』を毎月送付いたします。
  2. 本会主催の講習会受講料の会員割引。
    (但し、本会運営の「建築士定期講習」は割引不可。)
  3. 本会より講習会等案内(不定期)と、毎月メルマガ配信
    (要申込)。
  • 『建築士』購読希望の方は、別途定期購読申込が必要です。
賛助会員(個人又は団体で
この会の事業を賛助する方)
  1. 本会会誌『建築東京』を連絡担当者宛に毎月送付いたします。
  2. 本会より講習会等案内(不定期)と、毎月メルマガ配信
    (要申込)。

入会方法

東京建築士会事務局にて直接お申し込みください。
入会申込書に記入・捺印の上、入会金・会費を添えて、事務局までご持参頂ければ、その場にて入会諸手続きをさせて頂きます。



郵送でご入会お申し込みの場合

東京建築士会へのご入会申し込みは郵送でも承っております。
上記の入会申込書ボタンよりPDFをダウンロードし、所定の欄にご記入の上、東京建築士会事務局までご送付ください。入会金・年会費のお振込などについては下記をご参照ください。

入会申し込み書
送付先

一般社団法人 東京建築士会
〒104-6204 東京都中央区晴海 1-8-12
晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ4F
TEL 03-3536-7711 FAX 03-3536-7712
MAIL info@tokyokenchikushikai.or.jp



振り込み先のご案内

郵便振込の場合

入会金・年会費を郵便振込用紙にてお振込の上、入会申込書を本会事務局宛にご郵送願います。届き次第、入会諸手続きをさせて頂きます。

社団法人 東京建築士会 郵便局口座番号:00150-0-131997

現金書留の場合

現金書留にて、入会申込書と入会金・年会費を本会事務局宛にご送付願います。届き次第、入会諸手続きをさせて頂きます。

銀行振込の場合

銀行振込を希望される方は本会事務局宛ご連絡願います。指定口座をお知らせします。振込手数料はご負担願います。予めご了承ください。



会費について

会員 年会費 入会金
正会員 18,000円(1,500円) 3,000円
準会員 9,600円(800円) 3,000円
賛助会員 一口 24,000円(年額のみ)

  • 年会費は4月より翌年3月までの1年間とします。
  • 途中入会の際は、入会月より翌年3月まで月額( )内で計算されます。


入会の更新について

正・準会員の方には毎年会員証が発行されます。(正式な入会は、理事会承認後となります。
次年度につきましては原則として自動継続とさせていただき、例年3月中旬に次年度分の会員証・会費請求書をご送付させて頂きます。
会費自動引き落とし制度を希望される方は本会事務局宛ご連絡願います。


会費自動引き落とし制度

会費のお支払いに便利な銀行口座自動引き落とし制度がございますので、次年度会費より自動引き落とし制度をご利用下さい。


会員数 約5,800名(平成29年3月現在)

入会後の各種届出

入会後の住所・勤務先等変更のご案内

会員住所・勤務先等の変更は、「異動連絡届」をご送付(FAX、E-MAILまたは郵送)ください。
(会報等発送の為、最新情報の登録にご協力願います)。




退会手続きについて

都合により退会をご希望される場合は、退会処理の間違い防止のため必ず書面(FAX、E-MAILまたは郵送)にて、会員番号・氏名・退会月・退会理由等を明記の上、事務局へ届け出てください。