二級・木造建築士
登録事項変更申請
ご案内

登録事項変更申請
対象について

申請対象 東京都知事登録の二級・木造建築士免許証(免許証明書)の登録事項における記載事項(氏名・生年月日・性別)に変更のある方

申請概要について

提出期限 上記に変更があったその日から30日以内提出
※戸籍の変更届出日より30日を超えた場合は始末書を添付
申請概要 登録事項変更 申請概要ダウンロードはこちら
受付期間 9:30~17:00/月曜日~金曜日(土日祝日及び年末年始を除く)
申請書等提出先 一般社団法人 東京建築士会
〒104-6204 東京都中央区晴海1-8-12 オフィスタワーZ棟4F
TEL 03-3536-7711 (交通アクセスはこちら
免許申請手数料 5,900円(指定用紙にて事前払込)
郵便局口座番号:00100-7-69592/口座名:一般社団法人東京建築士会
注意事項等はこちら
免許発行 所用日数 申請書の提出から免許証明書の発行まで、約2ヶ月程度

必要書類/注意事項
について

下記必要書類・各申請書式は都道府県毎に異なります。

必要書類:1 二級・木造建築士 登録事項変更申請書記入例
必要書類:2 二級・木造建築士住所等の届出記入例
  • 都外居住の方は注意事項3参照
  • 1と2に記入する氏名漢字の字体(新字、旧字など)は必ず統一
必要書類:3 戸籍謄本又は抄本(3ヶ月以内)
  • 申請者本人の戸籍謄本(抄本)であること/住民票は不可
  • 外国籍の方は『住民票の写し(国籍記載を含む)』
必要書類:4 二級・木造建築士免許証(免許証明書)原本(申請時に提示)
二級・木造建築士免許証(免許証明書)写し 1枚
  • 亡失された方は注意事項1参照
  • 新しくできた免許証明書(携帯型)の交付時に、旧免許証(免許証明書)の原本は回収
必要書類:5 写真(縦4.5cm×横3.5cm/6ヶ月以内に撮影した同じもの)2枚
具体例:(外務省)パスポート申請用写真の規格
  • 必ず上記『(外務省)パスポート申請用写真の規格』を参照のこと
  • 正面、無帽、無背景、顔全体がはっきりわかるものを1と2へ添付
  • 自身でプリントの場合「写真プリント用 用紙」に印刷に限る
  • 規格から著しくかけ離れている、あるいは不適当な写真の場合は撮りなおしをお願いすることがあります。
必要書類:6 申請手数料払込受付証明書注意事項等はこちら
  • 5,900円(指定用紙にて事前払込)
  • 必ず申請者名で払い込み/払込書はダウンロード不可
  • 領収日付印のある「払込受付証明書」の原本を1裏面に貼付
  • 手数料払込票の無い方は、郵便局指定口座にお振込の上、振込証明書を貼付。
  • トリトン内郵便局をご利用の方は16時迄に振込を済ませて下さい。
必要書類:7 本人が確認できる公的証明書(申請時に提示)
必要書類:8 印鑑(認印)
戸籍の変更届出日より
30日を超えた場合
始末書 / 記入例

遠隔地居住者について

離島及び隣接県以外(埼玉県/千葉県/神奈川県)の地域居住者の場合は、郵送申請・郵送交付が可能です。上記必要書類1~6の他に下記2点(又は3点)を同封し、宅配便や書留等でご郵送下さい。

郵送同封物
必要書類
  1. 申請者の顔が確認できる公的身分証明書の写し 1枚
    公的身分証明書の詳細はこちら
  2. 返信代金として郵便局発行の「400 円の定額小為替」
  3. 始末書 / 記入例 ※戸籍の変更届出日より30日を超えた場合
  • 遠隔地(隣接県を除く地域)に居住者の場合のみ

代理人申請について

やむを得ない理由により本人が持参出来ない場合には、代理人申請が可能です。上記必要書類の他に下記3点をご持参下さい。ただし、免許証明書の受取りは必ず申請者本人になります。

代理人申請
必要書類
  1. やむを得ない理由を記した委任状記入例
  2. 申請者本人の顔写真のある公的証明書の写し 1枚
  3. 代理人に係る本人確認できる公的証明書(申請時に提示)
    公的身分証明書の詳細はこちら
  • 交付は窓口での本人受取りのみ(本人以外への交付は出来ません)

交付方法について

  • 免許証明書(携帯型)が発行できましたら、「交付通知ハガキ」をご自宅へ送付致しますので、下記4点をご持参の上、窓口までお越し願います。
  • 建築士免許は原則本人への手渡しとなります。(本人申請の場合のみ、代理人による交付可)
  • 代理人による交付の場合、下記4点とあわせて上記代理人申請必要書類をご持参下さい。

窓口交付の場合
  1. 「交付通知ハガキ」
  2. 印鑑(認印)
  3. 二級・木造建築士免許証(免許証明書)原本
  4. 本人が確認できる公的証明書
    公的身分証明書の詳細はこちら
  • 新しくできた免許証明書(携帯型)の交付時に、旧免許証(免許証明書)の原本は回収。お忘れになりますと交付できません。
  • 本人申請の場合、郵送による交付が可能です(郵送交付を希望の場合、別途実費料をご負担頂きます)
  • 代理人申請の場合は、郵送交付はできません。
  • 免許証明書(携帯型)が発行できましたら、「交付通知ハガキ」をご自宅へ送付致しますので、下記の流れに沿って御手続き願います。

郵送交付の場合
  1. 「交付通知ハガキ」がご自宅に届きます。
  2. 「交付通知ハガキ」「二級・木造建築士免許証(免許証明書)原本」を本会へ送付下さい。
  3. 本会より新しく発行した「二級・木造建築士免許証明書(携帯型)」のみ自宅へ簡易書留で郵送致します。
    • 新しくできた免許証明書(携帯型)の交付時に、旧免許証(免許証明書)の原本は回収。

注意事項について

注意事項
  1. 免許証(免許証明書)を亡失された場合は、併せて「再交付申請」の必要書類1と必要書類3が必要です。(再交付申請はこちらを参照
  2. 本籍地は免許記載事項から除かれましたので、事項変更申請の必要はありません。登録簿訂正希望の方は『住所等の届出』を提出下さい。
  3. 現在都外居住の方は、居住地の県庁建築主務課(又は指定機関)にも、『住所等の届出』を提出下さい(住所等の届出はこちらを参照

二級・木造建築士 各種申請一覧